CMOSカメラモジュール VC0332の配線

aitendoで売ってたCMOSカメラモジュール VC0332、ずっと前に買ってたの思い出して、気まぐれに組み立ててみた。UVC(Universal Video Class)っていうドライバ不要のモジュールでlenovoのwebcamとして認識される。

問題になりそうなところは配線だけ。USBはそのへんに転がってるやつの皮膜を剥いた。根元はペンチで剥がしたけど、ケーブルのところで良ければ普通にニッパーで切ったら中に4本カラーリングされてるケーブルが出てくる。色ごとに赤(VCC +5V)白(DATA -)緑(DATA +)黒(GND)。

こんな感じで行ける。VC0332側は赤黒がともにGNDなので、図の通りでも写真でもどっちでも大丈夫っぽい。自分で作ると普通に愛着湧く。

仕事で培ったノウハウとか

いい加減何かにでもまとめないと忘れそうなのでここに書きます。jottitに書こうかなとか思ったけどそれはれで多分遠回りだし。とりあえずテンション上げるためにWordPress日本語化と、markdownのプラグイン、テーマ変えなどした。

  • WordPress日本語化
    • WPインストールしているフォルダのwp-content/languages(なければ作る)にja.moとja.poファイルを入れる。そのあたりは落ちてる。
  • markdownのプラグイン
    • Markdown on Save Improved をインストール。
  • テーマ変更
    • Twenty Elevenってやつ。

Google SketchUpの.SKPファイルから.STLファイルを出力する方法

Google SketchUp(現行バージョンは8)はフリーの3Dモデリングソフトで、フリー版で3Dデータの編集ができるし、Googleの3Dギャラリーには建物やオブジェクト、人体のモデリングなど各種3Dのモデリングデータが公開されている。これを3Dプリンタに合わせてフォーマットを変換して出力できるようになれば、モデリングの勉強にもなるし、教育や研究用途などで便利に利用できる場合があると思う。

Google 3D ギャラリー

僕は今のところゴリゴリ3Dのモデリングは出来ないけど、誰かが作った3Dのモデリングデータを利用して出力したいケースがあって、そういう出力したいモデルがThingiverseみたいなSTLで配布しているサイトにあればそれで片付くのだけど、そうではない場合は、使用している3Dプリンタ(UP! Personal Portable 3D Printer)の都合でいわゆるファイルの形式がSTLファイル(三角ポリゴン)に変換する必要がある(UP!は正確にはSTLファイルと独自ファイルフォーマットのUPファイルで読み書きが出来る)。

http://thingivers.com

http://thingivers.com

今回は調べてGoogle SketchUp =>UP!で便利なプラグインがあったので、それを利用することにする。

How To Export STL Files From Google Sketchup

How To Export STL Files From Google Sketchup

How To Export STL Files From Google Sketchup

このサイトに載ってるんだけど、プラグインのインストールは載ってないので、そこを紹介する。まず、ページのリンク先へ。右のDownloadからsu2stlプラグイン一式をダウンロードする。

su2stl

su2stl

解凍すると、中にサンプルのstlファイルと、READ_MEっぽいpdf(しかしこれがwin用で関係ない)、su2stl.rbsが入っている。このsu2stl.rbsをMACの場合、

  • Users/ユーザー名/Library/Application Support/Google SketchUp X(バージョン)/SketchUp/Plugins
  • /Library/Application Support/Google SketchUp X(バージョン)/SketchUp/Plugins

のどちらかにインストールする。ユーザ全体で使うか、個別のユーザが利用するかの違い。

path

path a

path b

path b

WINのパスは

  • C:\program files\google\google sketchup X[バージョン]\plugins

でOKっぽい。

face.skp

face.skp

上手くインストール出来れば、プラグインに”Export STL file/Import STL file”という項目がでるので、していする単位(m/cm/mmとか)で出力名で書き出しすればSTLファイルが開ける。STLは三角ポリゴンなので、なんかちょっと怖い。

アプリケーションウィンドウ上部のいわゆるツールバーのところに「モデルを取得」という項目があるので、そこからGoogle SketchUpで公開されているモデリングデータを検索して開くことができる。つまりこのプラグインで、STLファイルに変換ができるので公開されているGoogle の3Dギャラリーの中の大量の3Dモデリングデータを編集加工して、3Dプリンタで出力できる。

Automator+Applescript:記録したワークフローをドラッグすることでApplescript化できる

表題どおり。
一部のCanon Eos 5D mark2などの一眼レフのカメラは、USBでコンピュータと接続して、純正のアプリケーション Eos Utility.appを使うことで、コンピュータからカメラのシャッターや露出、インターバル撮影、動画撮影を行うことができる。

この機能を利用して、AppleScriptとAutomator.appを使ってアプリケーション(Eos Utility.app)を操作して、カメラ制御+動画撮影+Youtube/Flickrアップロードを自動で行おうと思っていろいろと作業していたところでハマったときのTips。

Automatorのいいところは、マウス操作を記録してそれを実行してくれるところなんだけど、そうやって記録したワークフローも、時によってはWindowサイズだったり、”Dockを自動的に隠す”をONにしているときだったり、メニューバーの選択だったりでうまく選択されない時やクリックが機能しない時がある。このもどかしさは筆舌にしがたい。

MacBookのGUI操作をAutomatorで記録して自動化する

Eos Utilityのカメラ操作でも露出制御やフォーカスの制御のところのONボタンを押してくれないというのがあって、うわって感じになった。
この動作しない問題なんなんだろうなーと思いながらググりつつ、記録したワークフローをドラッグして移動させているときに(ビジュアルプログラミングっぽい感じだなぁ)とか思って、ワークフローを予期せず記録画面の外にドラッグアンドドロップしたら、AppleScriptになってたので驚いた。これ便利やね。

状況によってはこのスクリプトが機能しないのも確認できたんだけど、とりあえず僕がハマってたところは抜けだしたのでよしとする。ちょっと変だったのが、記録したワークフローをそのまま再生だと機能しなくて、ドラッグアンドドロップしてAppleScriptに変換したものを実行するとクリックが機能するっていうのが興味深いというかバッドノウハウ感が高かった。

AppleScript化すると、ちょっといいところはマウスの操作してるような動きが表示されない所。記述されているAppleScriptを読む限り、移動の座標ではなくて、押されたボタンの名前を書いてるからそうなんだろうと思う。GUI操作で作ってるのに、出来上がったものにマウスの動きがないので、コードで制御してますよ!!って感じが滲み出てて、人に見せるときとかは騙せていい感じだと思う。

あと、ワークフローにAppleScriptを追加するTipsはあるんだけど、逆の情報ってググッてもそんなに出てこなかったので書きました。

ApplicationList

via Terminal.appからの ls /Applications > ~/Desktop/applicationlist.txt

  • 8tracks Uploader.app
  • Address Book.app
  • Adium.app
  • Adobe
  • Adobe Acrobat 8 Professional
  • Adobe Bridge CS3
  • Adobe Bridge CS5
  • Adobe Device Central CS3
  • Adobe Device Central CS5
  • Adobe Dreamweaver CS3
  • Adobe Dreamweaver CS5
  • Adobe Extension Manager
  • Adobe Extension Manager CS5
  • Adobe Flash CS3
  • Adobe Flash CS3 Video Encoder
  • Adobe Help Viewer 1.0.app
  • Adobe Help Viewer 1.1.app
  • Adobe Illustrator CS3
  • Adobe InDesign CS3
  • Adobe InDesign CS5
  • Adobe Lightroom 2.app
  • Adobe Media Encoder CS5
  • Adobe Media Player.app
  • Adobe Photoshop CS3
  • Adobe SING Glyphlet Manager CS3
  • Adobe Stock Photos CS3
  • Air Video Server.app
  • AirPlayer.app
  • Akamai
  • Alfred.app
  • Amazon MP3 Downloader.app
  • App Store.app
  • AppCleaner.app
  • Apple Qadministrator.app
  • Apple Qmaster.app
  • Arduino.app
  • Audacity 1.2.5
  • Audacity 1.3.12
  • Automator.app
  • BathyScaphe.app
  • Boxcar Mac.app
  • Burn.app
  • CMake 2.8-3.app
  • Caffeine.app
  • Calculator.app
  • Calendar.app
  • CamTwist
  • Canon Utilities
  • CardMinder
  • Chess.app
  • Cinema Tools.app
  • CleanArchiver.app
  • ClipMenu.app
  • Cloud.app
  • Color.app
  • ComicViewer.app
  • Compositions.app
  • Compressor.app
  • Cutting Master 2 1.80
  • Cyberduck.app
  • DVD Player.app
  • DVD Studio Pro.app
  • Dashboard.app
  • Dictionary.app
  • DiskLed.app
  • Divvy.app
  • DockSpaces.app
  • Dropbox.app
  • Evernote.app
  • Eye-Fi
  • FaceTab.app
  • Facebook Notifications.app
  • FileMaker Pro 11
  • Final Cut Pro Additional Easy Setups.localized
  • Final Cut Pro.app
  • Fireboot.app
  • Firefox.app
  • Firefox4.app
  • Flickr Uploadr.app
  • Font Book.app
  • FontForge.app
  • ForkLift.app
  • Front Row.app
  • Funnel Server.app
  • GarageBand.app
  • Google Chrome.app
  • Google Notifier.app
  • Google SketchUp 8
  • GoogleJapaneseInput.localized
  • Growl quake.app
  • Gyazo.app
  • HandBrake.app
  • Icon
  • Image Capture.app
  • Kaku.app
  • Kindle.app
  • LadioCast.app
  • LiquidCD.app
  • MAMP
  • Mac AirVideo Client.app
  • MacDropAny.app
  • MacKeyHoleTV.app
  • MacTheRipper.app
  • MacVim-7_3-53
  • MacX DVD Ripper Pro.app
  • Mail.app
  • MakeiPhoneRingtone.app
  • Max5
  • Microsoft Office 2008
  • MindNode Pro.app
  • Motion Decompiler 2.app
  • Motion.app
  • Movie Tools
  • MultiScreener 0.95 folder
  • NeO.app
  • OmmWriter.app
  • OmniGraffle 5.app
  • OmniOutliner.app
  • OnyX.app
  • OpenOffice.org.app
  • Opera.app
  • Parallels Desktop.app
  • Photo Booth.app
  • Plask
  • Pogoplug
  • Preview.app
  • PreziDesktop3.app
  • Processing.app
  • QuickTime Player.app
  • Quicksilver.app
  • Remote Desktop Connection.app
  • RemoteSnapServer.app
  • Rhinoceros.app
  • RockMelt.app
  • SMS Boogie.app
  • SMS sender.app
  • Safari.app
  • ScanSnap
  • ScreenSharingMenulet.app
  • Sendoid.app
  • Shupapan.app
  • SiteSucker
  • SketchBookExpress.app
  • Skype.app
  • Skype_beta.app
  • Solitaire Greatest Hits.app
  • SoundCloud.app
  • Soundflower
  • Soundtrack Pro.app
  • Sparrow.app
  • Stickies.app
  • StuffIt Expander.app
  • System Preferences.app
  • TextEdit.app
  • TextMate.app
  • The Unarchiver.app
  • Thunderbird.app
  • Time Machine.app
  • Tower.app
  • Twitter.app
  • Ustream Producer.app
  • Utilities
  • VLC.app
  • Versions.app
  • Vox.app
  • WhiteboardMac.app
  • YoruFukurou.app
  • android-sdk-mac_x86
  • cooViewer.app
  • dolipo.app
  • eclipse
  • iBackup.app
  • iCal.app
  • iChat.app
  • iDVD.app
  • iMovie.app
  • iPhone Explorer.app
  • iPhoto.app
  • iShowU HD.app
  • iSync.app
  • iTunes.app
  • iWork ’09
  • radiko_player_air.app
  • sshfs
  • vlc-1.1.5
  • wunderlist.app

Ustreamで遠隔ミーティングを記録する方法

<過去記事です。DBがとんで消えた画像類気が向いたら投稿するかも。>
昨日skypeでやった、グループチャットのビデオログの記録方法for Macのメモ。

Ustreamの使い方としては、会議やイベントを配信して公開するというのがメインだと思うけど、遠隔での会議や個人レベルで研究や勉強会をやっている人たち同士の会議を記録する手段としては意外と有用性があるような気がしてる。各自がPC持ち込みでディスカッションするのが前提になっているような場だと特に。

■使うアプリケーション

グループチャット

Skype 5.0 Beta

言わずと知れた、オーディオ、ビデオ、テキストチャットが可能なアプリケーション。複数人のグループでのビデオチャットが可能なβバージョンなので、安定版とはフォルダー別でインストールしてます。

音声

Soundflower

仮想オーディオデバイスアプリケーション。

LadioCast

オーディオのミックスができるアプリケーション。Soundflowerと合わせて使うと、モニタリングとマスター(配信)とで出力を分けられる。

映像

CamTwist

仮想ビデオデバイスアプリケーション。PinPとかもできるけど、今回はグループで話しているスクリーンをビデオでキャプチャす用途で利用。

配信

UstreamProducer

配信状況にもよるけど、今回はこれで。回線の速度状況がわからない場合は、配信しながらクオリティを変更できるBroadCaster(ウェブインタフェース)でやった方がいい時もある。

■システム図


こんな感じ。

■手順

以下手順。画像どおり設定していけばOK。

1.Soundflower.app、LadioCast.appを起動
アプリケーションフォルダから起動、Soundflowerはアカウントの起動項目に入れておいてもいいかも。
2.システム環境設定>サウンド>出入力設定

面倒な人はメニューバーのスピーカーアイコンをOption + Clickで直接変更もできる。地味に便利。

3.Skype.app起動>メニュー[Skype]>設定>音声、ビデオ
ビデオは内蔵isightにしておく。後述するCamTwistなりUstreamProducerなりにビデオデバイスを持って行かれないように(ビデオデバイスは基本的に1アプリケーションが使用している場合、他のアプリケーションは使用できないので)。その意味で、グループチャットが始まるまで、skypeの設定>ビデオのところで内蔵isightの画面を表示しておくのはいいかも。

4.LadioCast設定
音声はグループチャットで議論する人たちの音声(アプリケーションの音)と自分の発する音(内蔵マイクから)の2つある。
ここでの設定のイメージはアプリケーションの音とマイクからの入力を1つは束ねてSoundFlower(16ch)にしてUstream側に配信、
もうひとつはアプリケーションの音をモニタリング用に内蔵スピーカーとしてイヤホンに入れる。

5.CamTwist設定
CamTwist自体行き届いていて、便利な設定も多いのだけど、ここではビデオは副次的な要素なので割愛。なんなら本当は音声だけでもいい。ビデオのスクリーンキャプチャの設定は以下。メニュー>Tools>Preriewで実際のCamTwistのアウトプットが見れる。

6.Ustream Producer設定
配信以前にUstream.tvで配信用アカウントを事前につくっておく必要があります。作ったアカウントでログインして、ビデオとオーディオの出入力のソースをそれぞれCamTwist/SoundFlower(16ch)に。配信のクオリティも設定できるので。そのへんは各自。BroadCastボタンを押したあと、Recordボタンを押すのを忘れずに。

あと個人的には今回クローズドの会議だったので、Ustream.tvの番組設定で、PASS付きの配信にしました。SkypeでPASS共有すれば良いし。

■その他・雑感

懸念事項としては、Desktopの配信になると、ウィンドウサイズの確保が難しいというか、画面をしながらチャットもするので、配信画面に余計なブラウザが紛れ込んでしまうこともある。そういう事態を避けるためには、サブディスプレイなりがあって、そこにSkypeの画面をFIXで表示しておくような形が望ましいと思う。USBの800×600程度出力できるサブディスプレイがあるといいのかもしれない。あと割とどうでもいいことだけど、skypeのキャプチャだと配信者が議長っぽくなる。

今回はなんだかんだ4時間くらいのミーティングになってしまった(遠隔ミーティングはどうしても長くなる傾向にある)。それで1GB弱のデータになる場合、Ustreamが仮想のビデオストリームのストレージとして利用できる。オーディオだともっとカジュアルに配信・記録できる。逆に全員が揃った場合は、音声の遅延みたいなのが発生しそうでそれはそれでどうにか記録する方法を考えないといけないかもしれないが。そもそも4時間のミーティングログとかになった場合、それを見返す時間はあるのかという問題もある。倍速再生で確認した場合、1.5-2倍速くらいまでは視聴できる。

■参考にしたサイト

 

OS_Setup

<過去記事です>
年末にかけてMacBookPro 17′のOSが不調で壊れたので、新年までかけて、チクチクと環境設定してた。データはパーティション切ってたので全然余裕だったけども。

■ブラウザ

  • Firefox – メインのブラウザ。
  • Chrome – 調べ物、翻訳で。早い。
  • Opera – 個人的な趣味。ブラウザは窓みたいなもん。

■IM

  • Skype – インスタントメッセンジャー。逆にiChatとか5年以上使ってないな。
  • Skype Beta 5.0 – グループのビデオが不安定ながらすごい。リネームして入れてる。チャットのログは容赦なく消える。
  • Aduim – 複数のIMを扱える。あんまり使ってない。skypeがすごいんだ。

■SocialMedia

  • YoruFukurou – Twitterクライアント。ナイトオウルから来てるんだなぁ。
  • Facebook notification -Facebookの活動のGrowl通知。ログイン時起動項目。

■メーラー

  • Thunderbird -メーラー。なんかもっさりしてるの我慢できなくなった。
  • Mail(OSX) – ←結局こっち使ってる、メモが同期するのが有り難い。
  • GrowlMail – というわけで。メールの件名等をGrowlで通知してくれる。

■ドキュメント作成

  • Microsoft Office 2008
  • iWork 09 – 主にKeynote用途。

■グラフィック・デザイン

  • Adobe Creative Suite Design Premium CS3
  • OmniGraffle – グラフ作成。フローチャートとか、簡単な図作ったり、便利。シェアウェア。

■映像編集

  • Final Cut Studio -ド定番。

■オーディオ編集

  • AudaCity – ド定番。フリーウェア。

■Ustream配信

  • CamTwist – 配信の帯とかPinPとかこのへんで。
  • Adobe Flash Live Media Encoder – 高画質複数帯域配信とか
  • Ustream Producer  – CamTwistとオーディオを束ねて配信。
  • Soundflower – 仮想オーディオI/Oアプリケーション
  • LadioCast – オーディオミキサーアプリ

■テキストエディタ

  • TextMate – プログラミングのメインで使ってるエディタはこれ。
  • OmmWriter – 文章の下書きとか。UIが綺麗。集中できる。

■メディア・プログラミング
//フィジカルコンピューティング

  • Arduino
  • Processing
  • funnel server

//cpp系

  • openFrameworks – 開発環境Developer ToolsのXCodeとセットで。
  • cinder – 同じく。

//ビジュアル・プログラミング

  • Max5 – Jitter用画像解析ライブラリcv.jitも合わせてインストール。

■バージョン管理

  • Versions -SVNクライアント。
  • Tower -Gitクライアント。今年はこっちで。

■ブログエディタ

  • ecto – ブログエディタ。WYSIWYGとコード画面行き来してたら新年一発目の記事が消えた。ドン引き。
  • kaku -ブログエディタ。ectoの恐怖症で結局OmmWriterで下書きして、WPの管理画面から投稿してる。ビビり。

■GTD

  • DropBox -ファイル同期。
  • EverNote – 万能メモ。
  • MindNodePro – マインドマップ。シェアウェア。
  • wunderlist – TODO管理。UI綺麗。RTMから乗り換えた。

■VNC

  • Screen Sharing Menulet -メニューバーから画面共有できる
  • Remote Desktop Connection Client for Mac -画面共有。リモートがWindows。
  • TeamViewer -画面共有アプリ。

■動画再生

  • Perian – Quicktimeコーデックの追加プラグイン。
  • VLC – 動画再生。

■その他ユーティリティソフト
//定番

  • Growl -各種デスクトップ通知。必須。
  • Quicksilver – ランチャー。必須。
  • OnyX -万能メンテナンス。

//スクリーンショット、スクリーンレコード

  • Cloud -スクリーンキャプチャの自動アップローダ。いい感じ。
  • ishowU HD -画面録画アプリケーション。

//クリップボード

  • ClipMenu – クリップボード拡張

//ファイルアップロード.ソーシャルメディア

  • 8tracks uploader – 8tracksのアップローダ、便利。
  • Flickr Uploader – Flickrのアップローダ、便利。

//ファイル解凍

  • CleanArchiver – .DS_Storeとかリソースフォークを含まないzip
  • Unarchiver -ファイル解凍アプリ。

//FTPクライアント、Finder関連

  • ForkLift -使いやすいFTPクライアント。シェアウェア。
  • CyberDuck – フリーのFTPクライアント
  • iPhoneExplorer -iPhoneのファイルマネージャ。

//WEB開発

  • MAMP – Apache、MySQL、PHPの開発環境

//Google関連

  • Google Sketchup – 3Dモデリング。
  • Google JapaneseInput – 日本語入力
  • Google Notifiier -なんとなく慣例で。

//メディア

  • Handbrake – DVDのエンコーディング
  • Burn – ディスク作成アプリ。
  • MacTheRipper – DVDバックアップ

//バックアップ、保存

  • iBackup -バックアップ。

//その他

  • MacKeyholeTV
  • Air Video Server- ビデオ視聴 for iPhone,iPad
  • ComicViewer – 自炊した漫画とか読む用。

Firefoxの細かい設定などはまた。